LED照明取り扱いメーカー紹介 本文へジャンプ
コンセプトは「LEDが新時代の入り口」

取扱メーカー

TOSHIBA LED照明(東芝)



1890年、日本初の白熱電球。
1940年、日本初の蛍光灯ランプ。
1980年、世界初の電球形蛍光ランプ。
東芝のLED照明に受け継がれたのは、数々のイノベーションをもたらしたあかりへの強い想い。
もちろん、技術の継承も。心臓部となるLEDチップは東芝が世界に誇る半導体技術をもとに2000年から生産をスタート。電子回路には1978年から取り組んできた電子安定器の技術が生かされています。

E-CORE[イー・コア]シリーズの開発は、“想い”と“技術”を持つ私たちの使命。あしたの光で“ここちよい”を創ります。





DAIKO LED照明(大光電機)

時代はますます省エネへ。
住宅用照明も例外ではない。
数多くの住宅用LED照明の新製品を投入し、性能のレベルアップやコストダウンの進化を果たしました。
今回の1つ目の進化は、消費電力の大幅な削減です。これまで白熱灯60Wに相当する照度を確保するのに14W必要であったLED照明が8Wに下がり、実に 消費電力が約6割に減りました。これは、“フツウの照明”であることを目指し、光の質にもこだわりながら達成した性能値です。


ODELIC LED照明(オーデリック)

LEDの機能・特長紹介

圧倒的な長寿命。省電力、少ない発熱。
明るさもパワーアップし、LEDはホーム、ショップ、エクステリアなどでの用途幅が広がっています。

LEDとは

発光する半導体
LED(Light Emitting Diode)は電流を流すと発光する半導体素子の事です。
LEDは白熱灯や蛍光灯にはない、優れた特長をもっています。

LEDの特長

長寿命、省電力で省エネ効果抜群。このほかにも多くのメリットをもっています。




KOIZUMI LED照明(小泉照明)

地球温暖化の影響で、CO2排出量の問題が大きくクローズアップされてきました。
環境問題への社会的関心が高まるにつれて、高効率・長寿命のLEDは、省エネ光源
として注目を集めるようになりました。ただ、照明光源としての実用化の過程で、
単純なパワーアップ競争に陥った面があることも事実です。
もちろん、明るさは重要ですが、人の心に作用する心地のいいあかりであることも大切。
私たちは、硬質で冷たいイメージだったLEDの光を、人の気持ちをほっとさせてくれる、
本来のあかりへと戻していきたいと考えました。


IWASAKI(岩崎電気株式会社)

長寿命、小型、省エネルギーetc・・・LEDがもたらす高いポテンシャル。
その能力を活かすには、光そのものを制御する技術が不可欠になります。
LEDioc = LED Iwasaki Optical Control
LEDiocはLEDを反射鏡で光学的に制御し、一般照明としての幅広い応用が可能となりました。
LEDはイワサキの技術とともに新たなるステージへと踏み出します。